鯖缶@3rd&forever

2児の父の雑記ブログです。子育て、英語ネタ、コールセンターネタ(クレーム対応)などが中心です。

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鯖缶用語集⑤(な~の)

ブログ開設から3ヵ月が過ぎ、記事の数も100を超えました。過去記事をまとめて紹介するインデックスを作ってみようと思い立ちました。そこで考えたのが、「内容別にまとめる」ではなく、「50音順に並べる」というやり方(いかに何でもありの雑記ブログだとよくわかると思います)。過去記事から、僕がブログに取り上げた言葉を50音で並べ、記事の一部を引用しました。そのあとでリンクを張りましたので、ピンとくる文章があればチェックして頂ければ嬉しいです。

(※この記事は、随時更新していくつもりです)

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中田英寿

うろ覚えサッカー史(2002年日韓ワールドカップ)記者「ベルギーは、赤い悪魔でしたか?」中田ヒデ「ちょっと何言ってるか分かりません」

今週気づいたこと(2018年7月①) - 鯖缶@3rd&forever

 

中村一義

今までの人生で、どのアーティストのライブもほとんど行ったことのない僕だけど、100sのライブには行ったことがある。そんなに客層がオシャレじゃないんだろう、となんとなく予想してたんだけど、行ってみたら実際そのとおりだった。当時、中村一義はメンバー内で唯一素人っぽくて、「ヘタレ男子の星」という感じ。アンコールで「キャノンボール」のイントロが流れた時には、さすがに拳を突き上げたな。

超私的!アラフォー世代が思わず涙ぐむ「あの頃」のJ-POPベスト10(5位~1位) - 鯖缶@3rd&forever


泣き寝入り

客)「じゃあ何?泣き寝入りしろってこと?」

オペレーター)「笑い飛ばす、という選択肢もご検討いただければと存じます」

クレーム対応で使ってはいけないセリフまとめ② - 鯖缶@3rd&forever


名前入りのTシャツ

「初対面の先生は、子どもたちの名前をいきなり覚えるのはムリだろう。でも、シャツに書いてあれば、問題解決!先生に名前を呼んでもらえる!」「怒られるにしろ、褒められるにしろ、先生はあじといわしに声をかけやすい!」「相手の立場に立ってものを考えることで、結局自分が得をする!」「親ができることって、こういうことなんだよ!子どもの代わりに何かしても意味ないし、子どもにやる気を出させる魔法もない。でも、子どもがやる気を出しやすい環境を作ったり、やる気が出る可能性が1%でも増えるように工夫したりはできる!」

名前入りのTシャツを着せて、子どもを体操教室に送りこんだ - 鯖缶@3rd&forever

 

ナルシスト

自分で自分のことをヤル気にさせている人は、誰かに褒められなくてもパフォーマンスを落とさない。批判されても自分に自信があれば、怒られたことに過剰反応せずに、批判の「中身」に耳を傾けられる。
ナルシスト、最高じゃないか。(すみません、ナルシストの本来的な、哲学的な意味はよくわからなないまま書いています)
逆に言うと、ナルシストじゃない人は信用できない。自分で自分を評価できなければ、「肩書き」「所属先」「年収」「周囲の評判」などに依存するようになるだろうからだ。

自分のことは自分で褒めろ! - 鯖缶@3rd&forever

 

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入学式でちょっと泣いた

ふと想像したのは、今1年生になったばかりのあじ(娘)が、2年生になったときのことである。1年生の入学式に、在校生として出席して、こんなふうに歌を歌うんだろう。そしてそれを、僕は見にいかないんだな、と。親の知らないところで練習して、親の知らないところで発表して、それを楽しんだり、退屈に思ったり、するようになるんだな、何かのイベントのときに、親をウザがったりするようになって、それはそれで成長そのものなんだろうな、というような・・・とか走馬灯(逆走馬灯?)がよぎって、ちょっと「ツン」ときました。

【入学式でちょっと泣いた】子供を見て泣くのに最適な距離 - 鯖缶@3rd&forever

 

人間ドッグ

人間ドックを受けることにしました!毎年、「健康診断受けてください。希望者は多少自己負担ありますけど人間ドックにしたらどうですか?」みたいなお知らせを職場で受け取るたびに、「どうしようかな?でも自分で人間ドック申し込むの面倒だよな・・・なんとなく怖いし・・・」と思っていましたが、今年は受けてみることにしました。「ブログのネタになるかも?」と思ったのです。自分でもちょっと驚きました。「ブログのネタになるかも?」という発想法は、自分ではちょっと抵抗があって。なんでもブログのネタになるわけだし、ブログを基準に考えると、「あんまりブログのネタにはならなそうなこと」を自分の選択から遠ざけてしまいそうで、それって幸せなのかな?と思っていたから。

迷ったらやってみる - 鯖缶@3rd&forever

 

寝グセ

天才だったら大人でも寝グセはアリなのか?はちょっとわかりませんが、面白いのは昼から夕方にかけてなんとなく収まっていた寝グセが、夜の勝負どころになると出てくることがあって、ファンたちは「アンテナキター!」とか言って喜びます。僕も喜びます。

羽生善治さんリスペクト - 鯖缶@3rd&forever

 

ネバーエンディングフリーター

4月でチームの入れ替えがあって、直属の上司が交代した。以前「バイト仲間」として一緒に働いていた後輩が、正社員として活躍し、様々なポジションを1周して僕の上司になったのである。ネバーエンディングフリーターを続ける僕としては、「かつての後輩に管理されること」に複雑な思いがなくはないけど、好きな人であれば話は別。 

【子育ても同じ】自分のことを認めてくれてる人がそばにいると、仕事はうまくいく - 鯖缶@3rd&forever

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